モジュール詳細:ボウリング

なぜボウリングがそれほど複雑になるんだ?ピンにボールを投げるだけじゃないか!

ステージ1の表を使用してどのピンが立っているかを判断し、ステージ2の表を使用して詳細な手順を決定する。

ステージ1:エッジワークを使用し、立っているピンを判断する。

ピン番号 条件(真なら立っている)
1 シリアルナンバーに母音が含まれている
2 インジケーターの数が多くとも3つある
3 シリアルナンバーの最後の桁が偶数
4 シリアルポートがある
5 FRQインジケーターがある
6 少なくとも3つのバッテリーホルダーがある
7 DVI-Dポートがある
8 空ではないポートプレートが2つ以上ある
9 単1バッテリーが2つを超える
10 他に立っているピンがない

ステージ2:ピンの色に基づいて正しい表を使用し、上から見て該当する最初の条件を適用する。

赤色のピン

1:ピン10が立っている場合、Position 2Angle 0°を使用する。

2:ピン 1,3及び7が立っている場合、Position 9Angle -5°を使用する。

3:ピン 4、6及び7が立っている場合、Position 1Angle -20°を使用する。

4:ピン 3、5及び6が立っている場合、Position 1Angle 45°を使用する。

5:ピン 2、5及び9が立っていない場合、Position 9Angle -40°を使用する。

6:ピン 1及び4が立っている場合、Position 8Angle 10°を使用する。

7:ピン 3及び6が立っている場合、Position 1Angle -15°を使用する。

8:ピン 4及び7が立っている場合、Position 2Angle 30°を使用する。

9:ピン 1及び8が立っていない場合、Position 2Angle -35°を使用する。

10:いずれの条件にも該当しない場合、Position 4Angle 15°を使用する。

青色のピン

1:ピン10が立っている場合、Position 10Angle -5°を使用する。

2:ピン 3, 7及び9が立っている場合、Position 9Angle -30°を使用する。

3:ピン 2, 5及び8が立っている場合、Position 8Angle 20°を使用する。

4:ピン 2, 5及び7が立っている場合、Position 5Angle 15°を使用する。

5:ピン 1, 2及び3が立っていない場合、Position 6Angle 30°を使用する。

6:ピン 2及び7が立っている場合、Position 1Angle -20°を使用する。

7:ピン 3及び6が立っている場合、Position 9Angle -30°を使用する。

8:ピン 8及び9が立っている場合、Position 4Angle -45°を使用する。

9:ピン 8及び9が立っていない場合、Position 4Angle -10°を使用する。

10:いずれの条件にも該当しない場合、Position 3Angle 35°を使用する。

緑色のピン

1:ピン10が立っている場合、Position 10Angle 25°を使用する。

2:ピン 4、8及び9が立っている場合、Position 8Angle -45°を使用する。

3:ピン 3、7及び8が立っている場合、Position 6Angle 0°を使用する。

4:ピン 1、5及び6が立っている場合、Position 1Angle -15°を使用する。

5:ピン 2,6及び9が立っていない場合、Position 5Angle 45°を使用する。

6:ピン 2及び8が立っている場合、Position 2Angle -35°を使用する。

7:ピン 1及び4が立っている場合、Position 4Angle 10°を使用する。

8:ピン 5及び9が立っている場合、Position 5Angle -20°を使用する。

9:ピン 3及び7が立っていない場合、Position 9Angle 35°を使用する。

10:いずれの条件にも該当しない場合、Position 3Angle -45°を使用する。