モジュール詳細:超特殊

対処する次元が2つ少なくなったが、まだ線がない。素晴らしいね。

この特殊モジュールが起動すると、中央のボタンから16個の球体が表示される。中央のボタンを押すと、4次元の回転を模倣したいずれかのパターンで移動する。

回転方向を特定し、ラベルの付いたボタンを使用して入力する。回転の一部でも誤入力するとミスが記録され、入力がリセットされる。

−X +X X Z +Z −Z W −W +W

回転の方向は、どの正の方向の軸がどの別の正の方向の軸に変わるかによって判別する。

Y軸は右の図には表示されていないが、+Y/上と-Y/下はXとZに垂直に存在している。つまり、爆弾の外に垂直に向かう方向が+Yの軸である。